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ASP方式・パッケージ製品・新規システム開発の特徴比較

 弊社「QBHR勤怠システム」をはじめとするASP方式、店頭で販売されている事務処理ソフトに代表されるパッケージ製品、自社独自のシステムを一から開発する新規開発─代表的なこれらの方式を比較してみます。

企業規模に基づく比較

 もともとネットワーク上での利用を前提としているASP方式は、利用拠点数が多いほど、その特徴が生かされることになります。QBHR勤怠システムの場合、利用者数も1万人規模まで対応できますが、トータルコストも含めて考えると、数千人規模までが最もメリットを発揮するゾーンです。

企業規模に基づく比較図

業務とシステムの柔軟性に着目した比較

 QBHR 勤怠システムは、一般的なASPやパッケージ製品より非常に細かい設定が可能です。また、多様な働き方・作業内容に対応する機能があるため、変化の時代に適応できるシステムといえます。

業務とシステムの柔軟性に着目した比較図

2007.07.13